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05 — DIET SPEECHES / 国会発言

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勝目 康」の検索結果

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2026-07-24参議院 · 外交防衛委員会

中内康夫

○専門員(中内康夫君) お手元のページ番号が入りました資料に基づきまして御説明いたします。  今国会中、本委員会に付託されました請願は、九種類総計百六十九件でございます。  まず、一ページから二ページの請願一五号外七十六件は、軍備拡大の中止を求めるものです。  次に、三ページの六一号外十七件は、次期戦闘機の共同開発・輸出プログラムからの脱退、一切の武器輸出の禁止等を求めるものです。  次に、四ページの二八二号外一件は、辺野古新基地建設の断念、普天間基地の即時閉鎖・無条件撤去等を求めるものです。  次に、五ページの一〇一七号外五十件は、女性差別撤廃条約選択議定書の速やかな批准を求めるものです。  最後に、六ページから七ペー

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) ただいまからこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、岩本剛人さん、吉井章さん及び寺田静さんが委員を辞任され、その補欠として上月良祐さん、古庄玄知さん及び宮本和宏さんが選任されました。     ─────────────

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、こども家庭庁成育局長中村英正さん外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長丹羽秀樹さんから趣旨説明を聴取いたします。丹羽衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長。

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  この際、高木真理さんから発言を求められておりますので、これを許します。高木真理さん。

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) ただいま高木真理さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。  本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 全会一致と認めます。よって、高木真理さん提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、黄川田内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。黄川田内閣府特命担当大臣。

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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2026-07-22参議院 · こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

舟山康江

○委員長(舟山康江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十六分散会

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) 窪田議員にお答えをいたします。  国論二分をしてもやむを得ないという考えかということでございますけれども、それは、そういう趣旨で議員立法として提案したわけではないということを申し上げたいと思います。  この法案は、国旗を大切に思うというこの国民感情を保護すると、これが保護法益でございます。これについて様々な御意見があることも踏まえて、政府から提案するよりも、国民の意思を代表する立法府において案が作成されることがより適切と考えたものであると、こういう答弁をさせていただいております。  この趣旨を申し上げたいと思います。  刑罰法規として何を保護法益として想定をするか、その保護法益を侵害する蓋然性が高い

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) この法案が、その思想、良心の自由であるとか表現の自由であるとか、そういうものを殊更に侵害するものではないか、こういう御指摘、あるいは罪刑法定主義に反するのではないかという御指摘につきましては、私どもとしてはそのようには捉えていないというのは、理由も含めましてこれまでるる御答弁をさせてきていただいているところでございます。  この法案の立案過程におきましては、私ども、まず、これは私は自民党として立っておりますので自民党内について申し上げますと、これは役員会も含めて合計十八回、二十時間以上審議をさせていただいております。こうした中で、この様々な立場、意見というのは党内にもあるわけでございまして、そうした中で、

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) これは、党内での自由な議論の中で様々な議論が出てきたということでございますので、詳細について申し述べることは控えさせていただきますけれども、ただ、そうした中にあって、私どもとして、この構成要件をいかに客観的、外形的なものにしていくかということ、あるいは、この罪刑法定主義の観点から、この一般通常人というものを捉まえて、まさに個々人の感情あるいはその集合体、平均ではなく、この客観性というものを持たせるかということに意を砕きまして、そして今回の法案の内容となったということでございますので、どうか御理解を賜れればと思います。

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) この法案をなぜ議員立法でこの国会に提出させていただくことになったのかという理由につきましては、先ほど御答弁をさせていただきました。  これは、私ども、これはまさに野党の委員の皆様についても、これは衆参それぞれに法制局があるわけでございますので、この法制局においてしっかり、この憲法適合性、刑罰法規としての合理性、こういうものが十分に審査をした上で国会の御審議をお願いをするということでございますので、これは、これまでも、この刑罰を伴う法規について、すべからくこの内閣法制局を通して閣法で出しているかというと、それはそうじゃない例というのはあまたあるわけでございまして、その意味では、この参考人の基本的なお立場がど

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) これは、もう私ども、日々にSNSを政治活動の中で使っておるわけでございますので、その中でも、このSNSを通じたコミュニケーションというものがどういうものであるかということは実感をしているところではないかというふうに思います。  まさに今、あらゆるその広報、コミュニケーションの手段としてこのSNSというものが言わば主役となっているというようなことで、まさにそのスマホの使用時間なんかにもそういうところが反映されておるんじゃないか、そのように思っています。  このSNSというものは、やはりその拡散のスピード、そして拡散の範囲、これにおいて、これまでのコミュニケーションツールとはもう格段に違うというわけでござい

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) これまでに、実際にその国旗を損壊する、そして、それによって検挙されてきたという事例、これは、これまでるる申し述べてきたところでございます。それは、いずれも器物損壊罪ではないかという御指摘もいただいてきたわけですが、器物損壊罪というのは自己所有のものというのは対象外である、あるいは親告罪なので、それ以外のものというのはそもそも検挙の対象になってこないという、そういう制約の中で、今回、国旗を大切に思うというこの社会的法益を保護しようということで、この法案を準備をさせていただいたところであります。  その中におけるこの立法事実として、SNSの普及、そしてその影響というものを具体的にお示しをしながら、その蓋然性が

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) これは、私ども立案者におきまして、まさにこれまで実際に国旗が損壊されたという事例があるということ、そしてSNSそのものが持つ特性というものを考え、そして現実に国旗が損壊をされている、これは自己所有かどうかというのは明らかではありませんが、ただ掲揚されているものを損壊したわけではないというこの映像、画像というものがネット上出ている、これは確認をさせていただいております。  そうしたことを総合的に勘案をいたしまして、その中で、これは抽象的、一般的な可能性ということではなくて、将来にわたってこの蓋然性が高いということで立法事実の一つとしてお示しをし、そして今回の法案提出に至ったということでございます。

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2026-07-16参議院 · 内閣委員会

勝目康

○衆議院議員(勝目康君) まさに教育においてどういうことを今やっているかといいますと、これは午前の答弁でもあったかと思いますが、学習指導要領に基づきまして、社会科において、国旗というものはいずれの国でもその象徴とされており、互いに尊重し合うことが必要だということを理解できるようにする、そして中学校では、小学校における学習の上に立って、国家間において相互に主権を尊重し、協力し合っていく上で、国旗を相互に尊重することが大切だと、こういうことを理解できるようにということで取り組んでいるところであります。  まさにこの教育を通じて、こういう国旗というものはそのように扱われるべきものなんだと、扱われるものとされているんだということ、こういう

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出典

国立国会図書館 国会会議録検索システム・検索用API。表示結果は同APIの応答を加工しています。

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